Codableが導く型安全な世界 | try! Swift Tokyo 2018 Day2-11

CodableはAPIのレスポンスをマッピングするためだけの機能ではありません。Codableは様々な場面で利用でき、ソースコードを型安全にすることができます。このLTではCodableをフル活用するためのアプローチや、よりアグレッシブなCodableの活用方法をご紹介します。

Codableが導く型安全な世界

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データへの変換をプロトコルとCodableで組み合わせる

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UserDefaultへStructやClassが保存しやすくなる

Codableはプロトコルと相性が良いです

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DictionaryとStructの変換が簡単にできます。

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APIパラメータを表現した方をQueryItem配列に変換する

URLComponentを使うと完全なURLにできる

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シンプルですがコード量が多くなります。

コードはこちらに

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置いているのでチェックして下さい

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型安全の代わりに欠点もあります。そこを補うためにCodableに頼ってみたは

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ありがとうございました

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