自分自身の日本語の学習を補助するために、パーソナライズされた言語学習ツールとしてチャットボットをSwiftで作りました。どうやったかをお話しします。
楽しく便利なSwiftチャットボット

では今日は皆さんにChatBotを作ってきた体験をお話します。
とても楽しいですが利益はあくまでもオプションです。

昨年メディアでInteligent Chat Botが話題になりました。

大統領選についてお願いをしているところですね

デザインが良くなるとまだまだ使い勝手が良くなります。

吹き出しがあるのでテキストを選びやすくなっている。
長押しして、Siriでスピーチさせることが出来る。

Google翻訳のAPIを呼び出して翻訳させれば、ボットの返答を読み上げさせることが出来る。
写真を送って画像認識させることも出来る。



StickerでBotを指示

CallとResponse


テキスト、画像、音など様々なものを扱える。

とにかくシンプルにすることが大事です。


沢山のAPIが最近では提供されています。利便性の高いもの、望む機能を提供できます。
不必要にユーザーにエンゲージさせないことが重要。

HostingやAPI

ご自身向けに構築するボットを作ってみてシンプルだが利便性の高いものを作れます。

チャットで、Dropboxに画像をアップロードできます。公式アプリより便利でしょ

ご自身で体験してみて下さい。

クールなチャットボットを週末に試してみて下さい

Q&A
BotのUIをVRの方へ拡張したりARにすることは有りますか?
確実にYesといえます。状況によりますが。
VRがきちんと軌道に乗るかということもありますが軌道に乗ればインテリジェントエージェントは重要になると思います。直近で出てくることはないと思います。専門範囲外ですが、お答えになりましたか?
